お客様の声を更新いたしました
「ここは最後、バシッと女優さんになってもらおうと
赤のドレスを選びました」。福岡市 女性
【娘様より•福岡市のお客様の声を更新しました】
さくらさくら様
無事に追加お荷物受け取りました!
メールもありがとうございます!
現在施設に入居中の要介護4、認知症の今年84歳になる母のエンディングドレスとして
この度購入させていただきました!
元気なころから自分の最後に着るものの話はずっとしていた母。
よくある白い死に装束みたいなのだけは絶対にやめて!と言っておりまして。
最近はよく入退院を繰り返し、とうとう車椅子に。
洋服や容姿を気にすることもなく、意思疎通も難しい状態となりました。
いつお迎えが来てもおかしくないので、前々から探してはいたものの、なかなかこれというものに出会えず
やっとさくらさくらさんに出会いました!
姉とも話し合い、色を決めました。
淡いピンクや薄紫はもちろん母っぽいのですが、ここは最後、バシッと女優さんになってもらおうと
赤のドレスを選びました。
届いたものを見ても、なかなかいいものを購入できたな~と嬉しく思っております^^
だいぶおしゃれさんな母でしたので、きっと納得してもらえるんじゃないかと!
母は入るお寺も、骨壺も早々に選んでいた人なので、これでドレスも揃って、一安心です!
この度はありがとうございました。
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🌸 「今、娘としてできることは何か」
そのような想いから、お母様のために最期の装いをご準備された娘様よりお声をお寄せいただきました。
葬儀や終活は、まだ先のことと思っていても、介護中のお母様の意思を確認することが難しくなることがあります。
元気な頃に話していた「白いものは着たくない」というお母様の想いを大切に、
姉妹で話し合い、想いを託せる赤のエンディングドレス(死装束)をお誂えいただきました。
お母様の介護中の娘さんにとって、「どんな死装束を選ぶべきか」
「母が納得する色やデザインは?」と
悩むことは少なくありません。
さくらさくらのエンディングドレスは、
そんな想いに寄り添い、心に余裕を持って
丁寧にお選びいただけます。
届いたドレスを手にしたときの安心感や、
愛するお母様へのさいごの想いを託す贈り物としての満足感は、言葉にできないほど。
介護中の娘様が、心から
「これで安心して、母を送り出せる」と思えるように
お気持ちに寄り添い、わたしたちはお手伝いします。
終活準備として、まだ間に合う今だからこそ、ご家族で話し合われて
望んだ色やデザインを選ぶことができます。
赤やピンク、薄紫など、お母様らしい一着を見つけて、最後の装いを整えてあげませんか。
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