死装束(仏衣)でも生前の服でもない、新しい選択
お旅立ちの日の衣装を考えるとき、死装束(白装束・仏衣・経帷子)では少し寂しく、悲しみが深くなってしまう。
かといって、生前のお気に入りの私服では、少し侘しく感じてしまうかもしれない。と迷われることもありますよね。
どちらにしても、正確、不正解はありません。お気持ちが大事と私たちは考えます。
おみおくりの衣の選択肢のひとつとして生まれたのが、さくらさくらが提案する『エンディングドレス』です。
さくらさくらのエンディングドレスは、伝統的な死装束の謹みと、生前好きだった服のような自分らしさ、どちらも大切にした「人生最期の正装」です。
専門のお仕立てだから、一般的なお洋服とは異なる、いくつかの特別な配慮が込められています。
🌸お身体をやさしく包むシルエット
長い闘病による体型変化や、お肌の気になる部分(首元や手元など)を上品にカバーし、最後まで綺麗な面影をのこします。
🌸お見送りのための特別な縫製
故人様に負担をかけず、お着替えできる独自の設計です。
🌸火葬にも安心な上質素材
お骨や火葬炉に影響を与えない基準をクリアした、やさしい素材だけを厳選しています。
寂しすぎるお見送りではなく、ご家族の心に「きれいだったね」というあたたかな記憶を残すために。
詳しくプロフィールよりhttps://www.sakura-luna.jp/お気に入りに追加していただけると嬉しいです。
#エンディングドレス #死装束 #エンディングドレスさくらさくら #終活準備 #葬式
