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ふくおか経済11月号 に掲載されました

2017.10.31

「ふくおか経済11月号 経営者に聞く 」お声掛けいただき記事を掲載していただきました。









月刊ふくおか経済10月号に掲載されました

2017.09.29

月刊ふくおか経済10月号 企業ニュースでご紹介いただきました。どうぞお読みださい。

■ 表紙の人 山口政俊福岡大学長
「ふくおか経済」は福岡のいまを伝える企業経済総合情報誌です。









リビング福岡 一面記事に掲載されました

2017.09.21

リビング西日本新聞社様発行「リビング福岡」記事でご紹介いただきました。

■リビング福岡セレクション
MUST BUY FILE〔終活アイテム〕
終活どうする?どうしてる?
いつか誰もが通る道、自分らしく送られたい。
彼岸花が美しい季節。今週は終活について考える特集です。自分らしく旅立ちたい、また遺された家族に使ってもらいたいこだわりアイテムを集めました。

弔いの儀礼文化をふまえ〝旅立ちの正装〟としてつくられたエンディングドレス。顔色が明るく映えると好評。顔にかけるベール、チョーカー、オーガンジーストールなど小物もセット。日本製、フリーサイズ。
さくらさくら ダイヤモンドブルー(ドレス)19万4400円 税込??092-600-7255 通販サイト

リビング西日本様WEBサイトでも一部内容をご覧いただけます。 https://home.livingfk.com/

週刊経済に掲載されました

2017.08.08

株式会社地域情報センター様発行「週刊経済」でご紹介いただきました。

博多区住吉3丁目に死装束専門サロン
ルーナ 着物やドレスなど約25種類を展示
衣装の製造卸小売の㈱ルーナ(福岡市博多区住吉3丁目、中野雅子社長)は6月1日、本社内に死装束(しにしょうぞく)専門サロン「さくらさくら」をオープンした。
死装束とは、納棺の前に故人に着せる衣装。2006年から同衣装をネット上で販売してきたが、関西や四国地区から「実物を見たい」との要望が増えたためオープンしたもの。場所は「住吉通り」沿い、福岡芸術センター5階の一室。展示商品は一般的な白装束ではなく、デザイン性のある着物やドレスなど約25種類を揃えている。価格帯は3万円から25万円で、ベールや数珠などは5000円から。サロンは事前予約制で対応時間は午前10時から午後5時まで。中野社長は「現在、九州や関西地区を中心に来客がある。予約いただければ営業時間外でも対応可能」と話している。
同社は1968年創業。94年1月設立。資本金1500万円。中野社長は福岡市博多区出身。福岡雙葉学園高校‐香蘭女子短期大学被服科デザインコース卒。趣味はミニシアターの映画観賞。

「ふくおか経済」は福岡の今を伝える地域情報誌です。

産経新聞大阪 『人生マスターズ』に掲載されました

2017.08.02

産経新聞大阪版 8月2日朝刊 シニア生活ページ『人生マスターズ』でご紹介いただきました。(写真は他社様の製品です)

■自分らしい最期をエンディングドレスで “旅立ち 向き合うきっかけに”

人生最期の旅立ちの時、経帷子、白足袋、手甲、脚絆という伝統的な白装束ではなく、自分らしい衣装を身につけたいと考える人が女性を中心に増えている。
「エンディングドレス」という呼び方も定着し、ネット通販も登場。
本人や家族にとって「その時」に向き合うきっかけになっている。

□ 福岡市博多区の「ルーナ」は、「さくらさくら」のブランドでエンディングドレスを専門に販売。
服飾デザイナーとして活躍してきた中野雅子社長(53)が、父親の葬儀での白装束に違和感を持ち、
「固定観念にとらわれないエンディングドレスを女性目線で作り、遺族の悲しみを軽減できれば」と考えたのがきっかけだった。
最近では、関東を中心に全国から注文があり、今春JR博多駅近くにサロンも設けた。
「宮参り着や婚礼衣装のように、最期の時にもふさわしい正装を決めておくことは、どんな想いが込められているかを伝えることにもつながると思います」と中野さんは話した。 

記事より抜粋

TNCテレビ西日本「ももち浜ストア」で紹介されました。

2017.06.22

TNCテレビ西日本「ももち浜ストア」ニュース
「終活 自分らしいエンディングドレス~
「終活は、本人だけでなく、遺族の心をつなぐものとしてあるもの。それを視聴者にお届けしたい」
(番組企画趣旨より)
2分30秒ものOAありがとうございました。
今回は、千葉県在住のお客様に取材をご快諾いただきました。
私共のサービスは「出荷すれば完了」ではございません。
お客様が封を開けられてからが始まりです。
大切な方とのその「時」が、悲しみのうちにも想い出を共にする「穏やかな時」になりつつあることを実感しています。
ももち浜ストア は福岡の旬な情報をお届けする番組です。
http://www.tnc.co.jp/store/

西日本新聞社様より表彰状をいただきました

2017.06.20

西日本新聞連合会、西日本新聞社様主催
抗ガン剤治療による副作用で脱毛されたがん患者さんへ「手縫いのタオル帽子を送ろう」ボランティア。
思いもよらず、賞状をいただきました。
目に見える言葉をいただけるってうれしいものですね。
わずかながらの協力に身に余る光栄です。
お礼申し上げます。
患者さんにとって、希望の光になっていれば、とても嬉しいです。
休み時間にチクチクと、
本当に、微力ながら、、、
ご協力させていただこうと思っています

西日本新聞エリアセンター発行『ジモトビト応援・わくわく通信』に掲載されました

2017.03.17

“エンディングドレスも自分らしい装いで”
『ジモトビト応援 わくわく通信』3月号記事でご紹介いただきました。是非ご一読ください。

西日本新聞社エリアセンター シーサイド百道「わくわく通信」は地元の「人」にスポットを当てた街の魅力を発信する情報紙
http://8989.pepper.jp/index.html

取材 編集部 岡哲也さん 瀧本誠さん
ありがとうございました。(許可を得て掲載しています)









『高齢者住宅新聞』に掲載されました

2017.02.28

高齢者住宅新聞社発行 週刊『高齢者住宅新聞』(2月22日発行)にさくらさくらの記事を掲載していただきました。高齢者施設での取り組みなどご紹介いただきました。

高齢者の住まいと介護・医療を考える~高齢者住宅新聞 記者 塚本優さん
https://www.koureisha-jutaku.com/








BS日テレ『徳光和夫の知っとく・なっとくライフプラン』でさくらさくらドレス写真を紹介していただきました

2017.01.17

BS日テレ徳光和夫の『知っとく・なっとくライフプラン』でさくらさくらドレス写真を紹介していただきました。(1/13 放送)
最新のお葬式情報、老後に必要なマネープラン、相続、暮らしについてわかりやすく解説されていました。
日テレさん、制作の株式会社創輝さん、お声がけいただきありがとうございました。





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『がん患者さんにタオル帽子を贈ろう』ボランティアに参加しました

2016.11.16

西日本新聞エリアセンター連合会企画・福岡医師会後援『がん患者さんにタオル帽子を贈ろう』キャンペーンに参加しました。
参加者の多さにあらためて胸が熱くなりました。

主導役は「あいう笑がお」代表の末次由美さん。
ご自身の経験から、タオル帽子の素晴らしさや検診の大切さを各地で講演されています。
タオル帽子は、映画『はなちゃんのみそ汁』で広末涼子さんがかぶっていらっしゃいました。
汗を吸い、深めにかぶることもでき、とても温かいです。
参加された方の中にはがんサバイバー、患者さん、家族を亡くされた方もおられ、
“患者さんに早く元気になってほしい”
“今度は役に立ってると思うとうれしい”
“定年後、初めてやり甲斐を感じてる”
とおっしゃる方も。

福岡県内ボランティア団体、個人の方々で合計1200個のタオル帽子が作られ、九州各地の病院へ届けられます。(西日本新聞10月29日 掲載されました)

『週刊女性』9月6日発売号に記事が掲載されました

2016.09.06

★主婦と生活社『週刊女性』9月6日発売号に記事として取り上げていただきました。
【大好評 仏事シリーズ】後悔しない最新「終活」情報~終活という言葉は知っているけれど、一体、ナニをすればいいのでしょう?いま注目の終活方法を一挙紹介~
http://www.fujisan.co.jp/product/1133/new/

FMラジオ生放送に出演しました

2016.08.09

FMラジオコミてん 中村龍彦の『Positive life』に、弊社代表中野雅子が、ゲストとしてお招きいただきました。おみおくりの衣装をつくるようになったきっかけ、なぜ必要か、実際に購入されたお客様の反応など、お話しさせていただきました。

番組は、スマホ
http://www.ustream.tv/recorded/90385006

https://smappon.jp/t0clvepf

パソコン 
http://www.ustream.tv/recorded/90385006

http://www.ustream.tv/recorded/90385006
の「サイマルラジオ」で全国、全世界でお聴きいただけます。

中村龍彦さん 株式会社快活ライフ特別顧問

番組提供 一般社団法人終活カウンセラー協会

月刊フューネラルビジネス5月号に記事掲載されました

2016.04.25

【月刊フューネラルビジネス5月号 特別企画~和装仏衣から洋装エンディングドレスまで『新世代の死に装束が持つ可能性』

死装束の選択肢が増えてきている。あたかも生きている人をコーディネートするかのように、豊富なラインナップの中から“故人にあった1着”が選ばれ時代になりつつある。これまで死装束を着せる由来や意味はあったが、死装束というアイテムに注目が集まることはなかった。映画『おくりびと』がひとつのきっかけとなったとする見方もある。故人を身ぎれいにして送り出したいという納棺の需要増から、故人が着ている死装束に注目が集まるのは自然の流れだと言える。近年では葬儀においても“故人らしさ”を重視する傾向がみられ、会葬者が少なくても故人にお金をかけるという価値観が広まりつつある。故人らしさを表現するためのツールとして認知されはじめ「故人のために選んであげる」行為そのものがグリーフケアに繋がると指摘している。これまであまり注目を集めることがなかった死装束は、逆に言えば「こうでなくてらならない」という先入観や固定観念にとらわれないアイテム。そう言った意味では、様々な可能性を持つ〝新しい”商品分野であり、葬祭業界の主導で、見過ごしていた価値を訴求することでより確かなマーケットを形成することも不可能ではないはずだ。(記事より抜粋。 許可を得て掲載しています)

月刊フューネラルビジネス
http://www.sogo-unicom.co.jp/funeral/

フューネラルビジネス4月号「業界創生人」にインタビュー記事が掲載されました

2016.3.29

葬祭業界の情報誌フューネラルビジネス4月号「KEY PERSON 業界創生人」に4ページにわたり代表中野雅子のインタビュー記事が掲載されました。 弊社のルーツ、個人の経歴、衣装製作のきっかけなどをご紹介いただきました。(綜合ユニコム社の許可を得て掲載しております)
http://www.sogo-unicom.co.jp/funeral/

綜合ユニコム株式会社様・月刊フューネラルビジネス2月号に記事掲載していただきました

2016.1.26

上質素材にデザイン性を加えたリーズナブル価格のエンディングドレス

『さくらさくら』ブランドでエンディングドレスを製造・販売する㈱ルーナは、従来よりもリーズナブルな料金に設定した業者用エンディングドレス『リリー』を発売した。
同社は2006年より、旅立ちの正装ドレス『さくらさくら』を展開し、オリジナリティあふれる上質素材にデザイン性を加えたエンディングドレスや着物を販売。女性用だけでなく、男性用や新生児・乳児向け商品も取り揃えている。
新商品の『リリー』は、中学生から高齢者まで幅広い年齢層に受け入れられるデザインで、サイズフリーのため15号まで着用できる。ドレスのほか、チョーカー、ストール、下着、ソックスがセットになっている。

情報番組『ミヤネ屋』でエンディングドレスが紹介されました。

2016.1.22

多様化する死の迎え方として、ウェディングドレスのように白いエンディングドレス、遺骨を“ゆうパック”で寺に送り永代供養するサービス、車に乗ったまま焼香できるドライブスルー葬、遺灰をロケットで打ち上げる月面葬が紹介されました。お元気なうちに決めて、エンディングノートに記しておくと良いですね。お葬式も自分らしさを表現する時代になってきています。

さくらさくらがFBS福岡放送ニュース「めんたいワイド」で紹介されました

2015.9.25

FBS福岡放送夕方ニュース『めんたいプラス』いま話題のシニアファッション特集で紹介していただきました。

福岡三越で人気の靴、おしゃれな老眼鏡、そして・・・こんなサービスも・・・!

インタビュアー 石崎佳代子アナウンサー様 
FBS福岡放送番組スタッフの皆様ありがとうございました。
www.fbs.co.jp/mentaiplus/

FBS福岡放送ニュース番組の取材がありました

2015.9.14

FBS福岡放送ニュース番組の取材がありました。お客様にインタビューにお応えいただきました。

さくらさくらが納骨堂ネットで紹介されました。

2015.7.28

最期の別れもその人らしく …死に装束に個性を

葬儀が多様化する中、「死に装束」も好みや個性に合わせて本人や家族が選べる店が福岡市に登場した。父親の葬儀で「着せる服の選択肢がなく、父らしい葬儀ができなかった」と悔やんだ女性社長が、「後悔のないように別れの儀式を手助けしたい」という。

中野さん「心に残る儀式手助け」

 女性社長は、婦人服製造と卸、販売をする「ルーナ」の中野雅子さん。同市中央区西中洲の店頭では、従来の婦人服に代えて死に装束を並べた。

 死に装束は一般的には白一色だが、中野さんの店では「おしゃれ」を前面に出している。ピンクを基調にしたドレス風、桜をデザインしたワンピース風、白と赤の襟で白無垢(むく)を連想させる着物風など女性用の5種類、海と空をイメージさせる青色を襟元にあしらった男性用一種類、赤ちゃん用も一種類。イメージがわきやすいように店内に棺も置いた。

中野さんは、父親が亡くなった2001年、会社を引き継いだ。デザイナー兼パタンナー(服の製図専門家)の経験を生かし、「遺族や友人の心に残る死に装束を作りたい」と考え、葬儀社や顧客の意向を調査。素材の研究などもして、新しい死に装束を開発した。

既に、結婚した際にドレスを着られなかった人が「最期はドレスを着たい」、娘が「亡くなった母をきれいに旅立たせたい」と購入するケースもある。 記事より抜粋

終活読本ソナエ さくらさくらエンディングドレス・死に装束記事の反響がありました

2015.7.10

先日記事掲載していただいた終活読本「ソナエ」春号。エンディングドレス記事は大きな反響を呼びました。僅差で3位。夏号が店頭に並んでいます。知ってて助かる充実の内容です。ぜひご一読ください。

さくらさくらの記事が鎌倉新書 月刊『仏事』4月号に掲載されました

2015.4.01

○人気の死に装束ブランド「さくらさくら」

株式会社ルーナ(福岡県福岡市、中野雅子代表取締役社長)は、「さくらさくら」のブランド名で2007年よりメモリアルファッションやグッズを展開している。個性的でおしゃれな死に装束が人気となっており全国から注文が入っている。
デザインだけではなく、故人によりふさわしい一着をと、体型を気にしなくてもいいようにサイズは全てフリーサイズ、また、着用の際、袖やわきが大きく開いたり、えりなどの各パーツが取り外せるなど、「着せてもらいやすさ」も考慮されたものになっている。
最近の終活では、死に装束にもこだわる人たちが増えており、「死生観の変化が死に装束にも反映しており、好みも多様化している。生前購入される方が増えており、最期のシーンをきれいに明るくしたいという方が増えていると感じる」(中野代表)という。同社では、販売業者を募集している。(記事より抜粋) 
月刊 『仏事』は毎月1日に発刊される供養業界のビジネス情報誌です。

さくらさくらの記事が産経新聞全国版に記事掲載されました

2015.3.31

シニア “晴れ着”で旅立つ 広がるエンディングドレス

婦人服製造卸販売「ルーナ」(福岡県)は、19年から「さくらさくら」ブランドで死装束を扱っている。価格は約3万~25万円。代表の中野雅子さんは「薄い素材を重ねて美しく見えるような清潔感ある、フォーマルなものを用意しています。一番大切なのはお顔映り」と話す。

 死装束を扱うにあたり中野さんは、遺体への着付けやエンバーミング(遺体保存や化粧)などを学び、「おみおくりには、ふさわしい作法と尊厳を保つ正装が必要」と強く思ったという。

 「生前のお気に入りの服は実際着せられないことも多い。『ジーンズがいい』『趣味のフラダンスの衣装が好き』と希望されても、生前に似合うものが亡くなってからも着せられるとは限りません。非日常でのおみおくりは、自然と遺族に死を受容させ、悲嘆からの早期回復にもつながります」

 死後、時間が経過すると遺体が「死後硬直」してしまい、普段の服を着せることが困難になるという現実がある。硬直した遺体を無理矢理に動かそうとすると、遺体を傷めてしまうことにもなりかねない。闘病生活で弱った皮膚から体液が染み出ることもある。目を背けてはいけない現実だ。死装束としてドレスを着ることのメリットの一つは闘病や事故などにより傷ついた体を隠してくれるところにある。 (記事より抜粋)

産経デジタル 終活WEBソナエに掲載。

2015.3.31

ハッピーエンディング 
自分らしい「死装束」で旅立ちたい 広がるエンディングドレス

いつか迎える「その時」に身につける「死装束」。20年前には想像もつかなかったような華やかなデザインの装束が広がっている。名づけて“エンディングドレス”。「さくらさくら」ブランドのエンディングドレス
女性を中心に、問い合わせが増えている。

◆“晴れ着”で旅立つ ◆終活ブームで ◆元気な頃の姿で 

 死装束としてドレスを着ることのメリットの一つが、闘病や事故などによって細くなったり、傷ついたりした体を隠してくれるところにある。

産経新聞WEBニュースに掲載。

2015.3.31

自分らしい「死装束」で旅立ちたい 広がるエンディングドレス

「エンディングドレス」自分らしい「死装束」で迎えたい
いつか迎える「その時」に身につける「死装束」。名づけて“エンディングドレス”。女性を中心に、問い合わせが増えている。(記事より抜粋)

livedoorニュースに掲載。

2015.3.31

その時に着る「エンディングドレス」 自分らしい「死装束」で迎えたい
いつか迎える「その時」に身につける「死装束」。20年前には想像もつかなかったような華やかなデザインの装束が広がっている。名づけて“エンディングドレス”。女性を中心に、問い合わせが増えている。(記事より抜粋)

NTTドコモニュースに掲載。

2015.3.31

「エンディングドレス」自分らしい「死装束」で迎えたい
いつか迎える「その時」に身につける「死装束」。名づけて“エンディングドレス”。女性を中心に、問い合わせが増えている。(記事より抜粋)

gooニュースに掲載。

2015.3.31

「エンディングドレス」自分らしい「死装束」で迎えたい
いつか迎える「その時」に身につける「死装束」。
名づけて“エンディングドレス”。女性を中心に、問い合わせが増えている。(記事より抜粋)

さくらさくらのエンディングドレスが 産経新聞出版 終活読本『ソナエ』春号に掲載されました

2015.3.14

関心集める“エンディングドレス”自分らしい死に装束

 福岡市にある衣装製造卸販売の「ルーナ」は、2007年から「さくらさくら」ブランドで死に装束を扱っている。花の刺繍やレース、ふんわりとした生地。代表の中野雅子さんは「薄い素材を重ねて美しく見えるような清潔感のあるフォーマルなものを用意しています。一番大切なのはお顔うつりです。」と話す。
 「さくらさくら」が提供する、ゆったりとしたつくりの死に装束は、新聞や雑誌で数多く取り上げられているほか、テレビドラマにも登場するなど、エンディングドレス普及の先陣の一角を担う存在となっている。
2011年秋には、フジテレビドラマ『赤い霊柩車28』(山村美佐原作)で山村紅葉さんが着用したこともある。主役の片平なぎささんが語った台詞「さくらさくら」の思いを代弁している。『最近、ご家族を美しく旅立たせてあげたいというご遺族願いをかなえるため、死装束が美しくなっているようです。大切な人の最期は美しく飾ってあげたい。故人様の美しい姿を記憶しておくことこそ、一番のご供養なのではないでしょうか。』
 死装束をデザインするにあたって中野さんは、遺体への着付け、エンバーミング(遺体保全や化粧)の見学と体験をした。「おみおくりにふさわしい死装束には普段着と違う特別なつくりのものであるべき」という思いを強く持った。生前の服は実際に着せられないことも多いと納棺業者の多くが協調する。「非日常の装いでのおみおくりは、死を受容させ悲嘆からの回復にもつながる。」死後硬直した遺体を無理に動かそうとすると、遺体を痛めてしまうことにもなりかねない。目をそむけてはいけない現実だ。
 「さくらさくら」では、包帯のようにやわらかいガーゼや綿(わた)を使っている。また着せやすいようフリーサイズで仕上げている。そこまでの徹底した配慮があるからこそ、利用する人の安心と納得につながる。
 「若い頃から憧れだった振袖(着物)を購入された70代の女性がいました。お元気そうな方だったのですが、がんで入退院を繰り返されていたのです。『あの世で主人に早くみつけてもらうためにきれいな姿で旅立ちたい』と話されていました」。そんな事例に中野さんはエンディングドレスの確かなニーズを感じている。
(記事より一部抜粋)

高齢者住宅新聞社発行『エルダリープレス・シニアライフ版』3月号に掲載。

2015.2.15

『自分の最期をデザイン 関連商品多彩に』
終活では、葬儀やお墓の準備、遺産相続の計画など、人生の最期を迎える前に様々な準備が行われるようになってきた。葬儀の形式が多様化していると同様、葬儀関連の商品もいろいろなものが登場している。今回は、需要のある棺、骨壺、死に装束を紹介する。

"旅立ちのドレス 美しい死に装束"
人生で最後の旅となる際の衣装、いわゆる「死に装束(白装束)」。さくらさくらのブランド名でメモリアルファッションやグッズを展開しているルーナ(福岡市)では、女性消費者の視点で考案された個性的でおしゃれな死に装束、エンディングドレス)を手掛けている。故人にふさわしい死に装束を提供するため、デザインだけでなく例えば、体型を気にしなくてもいいようにサイズは全商品フリーサイズでの展開や、着用の際着せやすいよう袖や脇が大きく開いたり、襟など各パーツが取り外せるなど、着せてもらえるための配慮も行き届いている。
2月15日付記事から抜粋

ライブドアニュース FXサイト「マネージン」に掲載。

2015.1.28

今やブームから定着しつつある終活。最近はもうひとつ大切なことがあったと注目されていることがある。それが、人生で最後の旅となる際の衣装、いわゆる「死装束(白装束)」だ。
これまで日本では、白の着物で頭に天冠(てんかん)を巻くスタイルが基本だった。ところがおしゃれを自認する人は、納得のスタイルを選びたい、また遺族からも故人への最後の贈り物をといった声も年々高まっている。そんな中、近頃の死装束は、白一辺倒の様相から変わろうとしている。

2007年から展開されているブランド「さくらさくら」は、個性的でしゃれた死装束の草分け的存在だ。手がけるのは、九州の企業であるルーナ(本社:福岡県福岡市)。もっと故人にふさわしい1着があってもとスタートして以来、人気となっている。人気の秘密はビジュアル面もさることながら、死装束ならではの工夫にもあるようだ。例えば、体形を気にしなくてもいいようにサイズは全商品フリーサイズ。そして死装束の着用は、当然ながら他人任せ。そのため袖や脇が大きく開いたり、えりなど各パーツが取り外せたりするなど、着せてもらうための配慮が行き届いている。最新作は女性なら、気品ある淡く色鮮やかな「ダイヤモンド・ブルー(19万4,400円・税込)」。また水色の羽織と白い着物を組み合わせ、凛とした雰囲気を醸し出す「水上着物(みなかみきもの/16万2,000円・税込)は男性用だ。

終活では、葬儀やお墓の準備、遺産相続の計画など、人生の最期を迎える前にさまざまな準備が行われるようになってきた。今後は、死装束選びもその中の一つに加わっていくのかもしれない。
記事より抜粋

PAST INFORMATION 過去のメディア掲載情報

2014.2.6 TNCテレビ スーパーニュースで放映。
2013.10.25 日経流通新聞 MJマーケティングジャーナルに掲載。
2013.9.4 読売新聞に掲載。
2012.12.22 「化粧や装束 最期の装い美しく 家族癒す」共同通信社より終活情報として全国配信。
室蘭新聞/東奥日報/デーリー東北/岩手日報/山形新聞/埼玉新聞/茨城新聞/新潟日報/信濃毎日新聞/中部経済新聞/岐阜新聞/北國新聞/神戸新聞/山陽新聞/中国新聞/徳島新聞/高知新聞/愛媛新聞/長崎新聞/佐賀新聞/大分合同新聞/宮崎日日新聞/沖縄タイムス/琉球新報
2012.11.30 NHK報道番組『なっとく福岡』で放映。
2012.12.3 朝日新聞全国版に終活特集で掲載。
2012.11.1 RKB毎日放送「今日感テレビ」終活特集で放映。
2012.10.16 朝日新聞に掲載。
2012.10.7 読売新聞「終活特集」に記事掲載。
2012.9.27 西日本新聞に掲載。
2012.7.29 産経新聞「終活特集」に掲載。
2012.7 月刊ぐらんざ 葬送特集号に掲載。
2012.6.29 シニアライフマガジン「ぐらんざ」終活特集号に掲載。
2012.6.5 TNCテレビ西日本「タマリバ~人生をしめくくる準備・終活ファッション」で放映。
2012.5.29 西日本新聞「死装束に個性を」に掲載。
2012.5.25 月刊新潟komachi7月号に掲載。
2012.5.20 西日本新聞朝刊に掲載。
2012.5.7 長崎放送「報道センターNBCニュース」で放映。
2012.4.25 九州朝日放送「ニュースピア」で放映。
2012.4.17 RKBテレビ 「今日感テレビ」キキコミ・終活で放映。
2012.3.18 長崎国際テレビ報道番組「リアルタイム」で放映。
2012.3.12 西日本新聞に掲載。
2012.3.9 3月9日九州朝日放送「アサデス。調査隊」で放映。
2012.3.7 創刊20周年記念「花時間」春号に掲載。
2012.2.20 TNCテレビ西日本 土曜ニュースファイル『キューブ』で放映。
2012.1.24 共同通信社 ウーマン・アイ 47NEWS「終活情報」に掲載。
2011.10.7 フジテレビ『赤い霊柩車』で衣装提供。
2011.7 月刊ぐらんざ 葬送特集号に掲載。
2010.7 月刊ぐらんざ 葬送特集号に掲載。
2010.2 月刊フューネラルビジネスに掲載。
2010.2.20 TNCテレビ「土曜NEWSファイルCUBE」で放映。
2009.11.30 NHKニュース「なっとく福岡」で放映。
2009.11.19 KBC朝日放送テレビ『アサデス。』お葬儀ビジネス最前線で放映。
2009.9.13 映画『おくりびと』モントリオール世界映画祭グランプリ受賞記念特集西日本新聞に掲載。
2009.7 月刊フューネラルビジネスに掲載。
2009.5 フューネラルビジネスDVD「納棺・湯かんの手順と技術」に衣装提供。
2009.3.30 小学館DIME誌4月号に掲載。
2009.3.18 NIBテレビ「リアルタイム長崎」で放映。
2009.3.9 KBCテレビ「アサデス。」で放映。
2009.3.1 RKB毎日放送「今日感テレビ日曜版」エンゼルメイクを知ってますか?で放映。
2008.12 ふくおか経済に掲載。
2008.10.16 朝日新聞に掲載。
2008.9.12 西日本新聞に掲載。
2008.5.29 西日本新聞に掲載。
2007.9.27 西日本新聞に掲載。
2007.9.26 週刊経済に掲載。